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『長崎県を壊した男たち』第39話(ジャッグ・ジャパン株式会社・代表取締役・大濱崎卓真)

ジャッグ・ジャパン株式会社・代表取締役、大濱崎卓真から、2月20日付けで(報道発表)として長崎県記者クラブ加盟社記者各位宛に、ファックスが届いている。大濱崎卓真、どれだけ大物なのかよ。と、思わず叫んでしまった。選挙コンサルタントか、選挙ゴロ...
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『長崎県を壊した男たち』第38話(大倉聡県議の回答書)

大石賢吾知事の『政治資金問題』を巡って開催された長崎県議会・全員協議会(全協)での大倉聡県議の発言の一部について、長崎県医師会の会長であり、県医師信用組合(森崎正幸理事長)が、大倉聡県議に発言の撤回を求める抗議文を提出していたことが、長崎新...
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『長崎県を壊した男たち』第37話【大石知事の2000万円融資問題】県医師会・森崎正幸氏の暴走か?

県医師会から選挙資金として2000万円を借りていた大石知事2月18日の長崎新聞記事に【大石知事の政治資金問題】『大倉県議発言に抗議』県医師信用組合『事実誤認』という記事を拝見した。記事を読むと、大石賢吾知事の『政治資金問題』を巡って開催され...
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『長崎県を壊した男たち』第36話『兵庫県知事選のPR会社に強制捜査』が入った直前に消えた長崎県知事選の折田楓、中村佳美嬢

2022年2月の長崎県知事選では、大石の傍らに妻にように寄り添っていた中村佳美SNS担当嬢兵庫県知事選のSNS選任者のPR会社社長の折田楓氏の関連施設に強制捜査が入ったのは2月8日のことだった。公選法違反の運動員買収の容疑がかけられている。...
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『長崎県を壊した男たち』第35回(山本啓介参議院議員の場合)その⑫

X(旧Twitter)で、長崎地検元次席検事で弁護士の郷原信郎氏が『それにしても、大石知事の答弁は(全く語るに落ちたもの)、このような人物がいまだに知事の職にとどまっているのは、県議会自民の背後に、谷川氏、金子氏などの存在があるからか。長崎...
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『長崎県を壊した男たち』第34回(大石知事は長崎県政史上始まって以来の『災難』でしかない。)

郷原信郎(長いものには巻かれない)のX(旧Twitter)のポストに、『それにしても、大石知事の答弁は(全く語るに落ちたもの)、このような人物がいまだに知事の職にとどまっているのは、県議会自民の背後に、谷川氏、金子氏などの存在があるからか。...
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『長崎県を壊した男たち』第33回(大石賢吾の人としての倫理観の欠如)

そもそも、長崎県選挙管理委員会の県職員が、大石知事に阿るあまり、選挙ゴロの大濱崎卓真に、職務上知ることのできる『爆弾情報』を漏洩したことも、問題だが、それよりも問題なのは、それを『爆弾』として抱え、政令都市の市長に対し、投下を企んでいた大石...
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『長崎県を壊した男たち』第32回(大石賢吾・全員協議会)その2

【羽毛よりも軽いと言われている大石賢吾長崎県知事】長崎県政史上初の、羽毛よりも軽い軽薄な知事になることは、2021年12月、元厚労省官僚モドキの大石賢吾が長崎県知事選挙に出馬表明した時から感じていたことである。ま~ここまで酷くなるとは思わな...
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『長崎県を壊した男たち』第31回(山本啓介参議院議員の場合)その⑪

(太物だが小物の山本啓介)『長崎県を壊した男たち』も、第31回目である。そのうちの11回が(山本啓介参議院議員の場合)が占めている。山本啓介で本が一冊、書けそうな勢いである。山本啓介は、人として、政治家として特段、優秀でもないのに、カネ集め...
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長崎県を壊した男たち』第30回(長崎県議会・全員協議会)その2

2月12日(水)、今日は少し早起きし、午前8時~9時まで、長崎県庁前で『スタンディング』に参加してきた。スタンディングには、堀江ひとみ県議、大石後援会の元監査人さんも参加していた。筆者が堀江ひとみ県議に対し、『2月10日の全協での質問は最高...